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  1. 【手帳術】1冊でかしこく管理!「バレットジャーナル」の素敵な使い方8選【ノート術】

更新日 2016/09/20

【手帳術】1冊でかしこく管理!「バレットジャーナル」の素敵な使い方8選【ノート術】

海外で話題のBullet Journal(バレットジャーナル)をご存じでしょうか? To Doリストやmeal log、日記など、1冊でかしこく管理できるという手帳術です! ちょっとしたルールだけで、あとは自由にカスタマイズしていく手帳術「バレットジャーナル」のやり方と使い方についてご紹介します。

Bullet Journal(バレットジャーナル)とは?

海外で話題の「Bullet Journal(バレットジャーナル)」は、スケジュールやTo Do、日記など、自分に必要なものをすべて一冊で管理できてしまう手帳術です。
やり方さえわかれば、あとは自由にアレンジして自分に合った1冊に◎
それでは、さっそくやり方を紹介します。

~ やり方 ~

How to Bullet Journal

英語ですが、動画を見るとだいたい理解できると思います。

①1ページ目にindex(もくじ)と書き込みます。

後ほど、どこに何があるかわかるようにページを記入していくので、2~3ページほどindex用に確保しておくと良いでしょう。

②KEY(記号)を決める

バレットジャーナルで使用するKEY(記号、アイコン)を決めていきます。
オリジナルのアイコンを作れるのも手書きの良さ◎

もともと海外で生まれたので、英語で紹介されているものが多いですが、以下は日本語に訳してあるものです。

この記事に飽きたら…

③ページのタイトルを書き、ページ番号をふる。

マンスリーや、To Doリストなど用途は自由です。
どのようなページにするか決めたら、タイトルを書きます。
タイトルをつけることで、見やすくなり、探す時間の短縮に◎
できたら、ページ番号をふりましょう。

④できたページをインデックスに追加していく

ページができたら、ページ番号と内容をインデックスに追加していく。この繰り返しです。

バーチカルジャーナルの素敵な使い方 8選♪

1.マンスリー

ライフスタイルのランキング 03/25更新

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