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  1. 日本国内!死ぬまでに一度は絶対行きたい観光名所
ギャザリーからの重要なお知らせ

更新日 2016/07/09

日本国内!死ぬまでに一度は絶対行きたい観光名所

国内にある死ぬまでに行きたい観光名所番外編!旅行好きなら一度は行ってみたい観光名所を独断と偏見でまとめました。日本に素敵な場所はまだまだある!

●目次

・北海道地方 1~3ページ

・東北地方  3~6ページ

・関東地方  6~8ページ

・甲信越・北陸地方  8~9ページ

・東海地方  9~11ページ

・関西地方  11~13ページ

・中国地方  13~15ページ

・四国地方  15ページ

・九州・沖縄地方 15~17ページ

●北海道地方編

摩周湖

日本でもっとも透明度の高い湖の一つで、世界ではバイカル湖についで第2位、2001年には北海道遺産に選定された。
急激に深くなっていることとその透明度から青以外の光の反射が少なく、よく晴れた日の湖面の色は「摩周ブルー」と呼ばれている。

白金青い池

池の面積は1万2千平方メートルで、深さ2.5~5メートル。陸から見ると水色だが、水は透明で酸性が強いこともなく、不思議な色の原因は分かっていない。
この美しい池を撮影した画像は、アップル社MacBook Proのデスクトップ壁紙に採用された。

美瑛の丘

この記事に飽きたら…

美瑛町は近隣の富良野市と共に北海道を代表する観光地として知られる。丘陵風景と花の風景が人気で、北海道外からの移住者も多い。
美瑛の丘にはたくさんの観光スポットがあり、テレビCMやドラマなどで使われてきた絵のような美しい風景が広がる。

神の子池

裏摩周の近くで、冷たく透き通った湧水による池。摩周湖の地下水が湧き出しており、池の底がエメラルドグリーンの神秘的な色彩を呈している。
水の透明度は高く、池に沈んだ倒木が水の底に横たわる姿がはっきりと見える。天候にもよるが、水面がエメラルドブルーに見え、神秘的な雰囲気を漂わせる。

知床

日本では、自然遺産として3件目の登録。日本で初めて海洋を含む自然遺産登録物件となった。
オホーツクの美しい海岸、オロンコ岩、夕陽台等の名所の他、そして冬には世界で最も南端に接岸する流氷が訪れる。

支笏湖

緑豊かな原生林に囲まれた、周囲約40.3kmの大カルデラ湖。最大水深は約363mと日本で2番目。
透明度が高く、水質では日本一に輝いた実績をもつこの湖では日本で唯一のレイクダイビングが出来る。

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