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  1. 【昔は何とも思わず】まさに『ストライク』【しかし今では】

更新日 2016/07/16

【昔は何とも思わず】まさに『ストライク』【しかし今では】

人の心・見方というのは面白いものだ。その昔、特に何とも思わなかった…つまり、何も意識する事はなかったものの、ある程度の年を経て、再び目の当たりにしたとき「おぉぉ!」という呻きと溜息。まさに「ストライク(ど真中)」の存在になっているじゃないか!そんな芸能人達を紹介!

人の心・見方というのは面白いものだ。

その昔、特に何とも思わなかった…

つまり、何も意識する事はなかったものの、

ある程度の年を経て、再び目の当たりにしたとき、

「おぉぉ!」という呻きと溜息。

まさに「ストライク(ど真中)」の存在になっているじゃないか!

そんな芸能人達を紹介!

すこし愛して、なが~く愛して。

バレーボールでは、わざわざその身を一回転させてからアタック!
勇ましい感じの野生的な女性だったが・・・

私の「モナミ」

私の「モナミ」・つづき

ずっと「ブレンディ」のコマーシャルに出ているけれど・・・変わらない。
いや、ますます、魅力的に・・・

ナンノ(南野陽子)が、この人に近づくだろう・・・と思ったが。

「芽生え」「私の彼は左きき」から・・・すっかり大人の女性に。
天地真理とは「天の地」の差に・・・

この人は、逆パターンの一例。
今も綺麗だが、若い頃の独特な可憐さにビックリ!

この記事に飽きたら…

歌は上手なのにそれ自体は成功しなかった森口。
しかし男心をきちんと理解しつつ、年を増すごとに綺麗に・・・

時代を経れば、経るほどに・・・
さすが「東宝」女優・・・

どうして、あんな年上のオジサンと結婚なんて・・・と思ったが、後に離婚。

「仙八先生」では、モックン(本木)のハートを揺さぶった女子高生役。

Going Back To China...
確かに・・・

「キャンディーズ」の大穴!
ランちゃん・スーちゃんの人気にすっかり隠れてしまった筈が・・・

ちなみに・・・
石破茂氏が「ミキちゃん」派の一人。
でも、スーちゃんの隣に・・・

「ケイ」より「ミー」だった筈が、年とともに、見事逆転!

アイドル歌手としてデビューした当時は「アイドル歌手にしては上手だな」程度の思いだった・・・
しかし、彼女がアイドル歌手から脱皮しミュージカル等に活動の場を広げ、その短い生涯に終わりが近づく頃には、すっかり見方が変わっていた・・・

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