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  1. 【奈良】花の名所&おすすめ花見スポット
ギャザリーからの重要なお知らせ

更新日 2016/11/26

【奈良】花の名所&おすすめ花見スポット

桜や紅葉、梅の花見スポットと、花畑などの花名所をご紹介します。季節によって見頃の花が違うので、春夏秋冬いずれも絶景を楽しむことができます。開花状況やアクセスまで分かるようにしています。旅行や観光、デートなどの参考にしてください。

般若寺

・コスモス
・ヤマブキ
・アジサイ
・スイセン など四季折々の花々

今は花の寺として有名になりました。特に秋のコスモスは10種類、約10万本のコスモスが境内に咲き乱れます。十三重の石塔や三十三観音石像周辺を覆い尽くす花は見事で多くの観光客を魅了します。
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春日大社神苑 萬葉植物園

・藤

万葉集に歌われた植物、約270種類が植えられています。それぞれの植物にはそれを詠んだ万葉歌の標柱も添えられています。

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矢田寺

・アジサイ

矢田寺(金剛山寺)は開基当時、僧坊48を数える大寺であった。現在は、矢田寺北僧坊・矢田寺大門坊・矢田寺念佛院・矢田寺南僧坊の4つの僧坊で通称を矢田寺といいます。また別称をあじさい寺といい、6月から7月のシーズンを迎えると境内には約60種10,000株のアジサイの花が咲き乱れる。平安時代初期に本尊となった地蔵菩薩は「矢田のお地蔵さん」として有名。広い境内には本堂、開山堂などが立ち並び、本尊の木造地蔵菩薩立像をはじめ、数多くの重要文化財が収蔵されている。境内各所に石像が祀られており、中でも自家製の味噌を口元に塗ると味が良くなるとされる「味噌なめ地蔵」(鎌倉時代後期)は名高い。
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霊山寺

・バラ

天平8年(736)聖武天皇の勅願により婆羅門僧正(菩提僊那)と行基が開いたといわれる真言宗の寺。広い境内には鎌倉時代の本堂〔国宝〕、三重塔〔重文〕、室町時代の鐘楼〔重文〕などの古建築と、弁才天を祭った昭和36年完成の金殿、白金殿などが建ち、古代現代両方面の芸術文化を味わうことができます。また200種、2000株のバラを植えた近代洋風バラ庭園をはじめ、地獄洞や建立の由来となる薬師湯などもあります。

旅行・おでかけのランキング 05/28更新

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